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5月15日(金)


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(写真撮影:渡邊崇教先生)

 本日は、聖ラ・サールが教皇ピオ12世から「世界の教育者の保護者」の称号を授けられた記念の日で、学校では毎年15日前後に「聖ラ・サールの日の集い」をおこなっています。
 集いでは理事長の講話など、聖ラ・サールについての理解を深めるとともに、永年勤続の教職員の表彰もおこない、学園より感謝状と花束を贈呈してきました。
 今年は、全生徒に「聖ラ・サールの日の集い」の動画を配信し、学校でも視聴覚教室で教職員が同じ動画を視聴し、永年勤続の表彰をおこないました。勤続20年の小野寺敬之先生、岩渕悟寮教諭、勤続10年の若林裕也先生、宇佐見純平先生、斎藤真弓寮母、斉藤真博事務長の6名に感謝状と花束が贈呈されました。集いの後、理事長・校長と6名の教職員で集合写真を撮影して、本日の「聖ラ・サールの日の集い」は終了しました。